防音ケージ口コミ

犬の夜泣き対策 防音ケージ

■東京都:Kさん

 

お値段は張りますが、防音ケージを購入して良かったと思います。

 

使い始めて2ヶ月が経ちますが、作りもしっかりしているし、お手入れもしやすいです。

 

空気の入れ替えもできるのでワンちゃんも快適そうです。

 

かなり吠える犬でしたが、5〜6軒先の家で吠えている程度の音量まで軽減されています。

 

一つひとつが手作りで丁寧に作られていて、職人さんの愛情が伝わります。

 

お値段以上の価値を感じることができ感謝しています。

■埼玉県:Yさん

 

今まで飼っていた犬が年を重ねるにつれて、時間かまわずに鳴くようになりました。

 

インターネットで色々調べていたら防音ケージにたどりつきました。

 

ケージの中は、水とトイレをおいても犬が寝ることができるスペースが十分に確保できます。

 

扉を閉めると、ほとんど鳴き声は聞こえません。

 

マンションなので、これで近所からのクレームなど心配せずに飼うことができます。

 

夜中に鳴いてたので、睡眠不足が解消できたことも嬉しいです。

■神奈川県:Hさん

 

一軒家からマンションに引っ越して、近所から文句を言われる前にと、購入しました。

 

犬も初日は興奮してかなり吠えていましたが、隣の部屋で寝ていてもまったく気にならずに十分に睡眠をとる事ができます。

 

2日目は、かなり落ち着いて今はすっかり慣れています。

 

まるで救世主のような商品です。

■大阪府:Mさん

 

家のワンちゃんは、夜中や夜明けによく吠えて、そのたびに起きて注意をするので寝不足が続いていました。

 

近所からもうるさいと苦情が来たり、保健所の人が訪ねてきたこともありました。

 

これでは、いけない何とかしなくてはと探していたところに防音ケージを見つけました。

 

最初は少し高いと思いましたが、動画を見てこれなら我が家のワンちゃんでも大丈夫かなと思い、思い切って購入しました。

 

造りはとても頑丈で、空気清浄機も付いているので少々高いのも納得です。

 

初日は違和感や圧迫感があったのか、夜中も明け方もかなり吠えていました。

 

しかし、鳴き声は遠くで吠えているような感じなので、まったく苦にはなりません。

 

これで、今までの悩みが解消されたので、購入して本当に良かったです。

犬の夜泣き対策に防音ケージ!

 

犬の夜泣きが止まらないと、飼い主にとってもワンちゃんにとっても辛いものです。

 

何時間も泣き続けたりすると、ワンちゃんは体力を消耗するし、
飼い主は気が滅入り睡眠不足になるだけでなく、騒音で近所に迷惑をかけることになってしまいます。

 

夜泣きがひどくなると、夜にとれなかった睡眠を昼にとるようになり、
あっという間に生活のリズムが昼夜逆転してしまうことがあります。

 

今まで、夜泣きをしなかったワンちゃんも年を取ると認知症により昼夜の逆転、徘徊、旋回を繰り返したりします。

 

認知症は、老化に伴い少しずつ症状が現れますが、何かのキッカケで急激に悪化するケースもあります。

 

まずは、生活のリズムが逆転しないように夜はできるだけ真っ暗にし、周囲の刺激からも遠ざけてストレスなく眠れる環境を作りましょう。

 

そのために、おすすめなのが防音ケージです。

 

ここでは、飼い主と室内飼育をするワンちゃんが快適に過ごせるように、
あなたのお部屋に合わせたカラーや仕様の変更が自由にできるオーダーメイドの犬用 防音ケージを紹介します。

 

犬が夜泣きをしたり、犬の鳴き声で近所から苦情を受けている方におすすめです。

 

犬の夜泣き対策 防音ケージ

 

ワンちゃんが快適に過ごせるように素材はもちろん、10年間の経験の中で培った構造やデザインのノウハウが注ぎ込まれた犬用 防音ケージです。

 

制作会社は、木工の街として知られる福岡県大川市に工場を構えるオーダーメイド工房。

 

オーダーメイド工房は、ワンちゃんのための防音ケージを企画・製造している日本で唯一のメーカーです。

 

安心・安全・国産にこだわり、国産ヒノキを使用し、使われている塗料は家族(ワンちゃん)や小さなお子様が舐めても大丈夫な純国産塗料が使われています。

 

換気システムも完備しているので、いつでも新鮮な空気を供給することができます。

 

それでいて、ワンちゃんの鳴き声は30dB(デシベル)ダウンすることができます。

 

 

 

飼い主側からも、ワンちゃん側からも、お互いが良く見え安心感が生まれるようにアクリル板を2面に使用している防音ケージも紹介していますが、

 

ご覧になってわかるように、アクリル板は10mmの分厚さがあるので、防音性能はほとんど変わりません。

 

アクリル板の光線透過率は93%あり、ガラスの92%をも凌ぎます。

 

お互いが良く見えるので双方に安心感が生まれます。

 

犬の鳴き声は、だいたい90dBと言われています。

 

電車が通るガード下の騒音が約100dB、騒々しい工場で約90dBですので、これらの騒音レベルとほぼ同じぐらいといえます。

 

音は10dB小さくなると人間の感覚として半分の音になったと感じます。

 

ですので、防音ケージで30dB遮音できることで、8分の1程度まで音が静かになります。

 

【音の基準】

犬用 防音ケージ

  • 飛行機のエンジン:120dB
  • 自動車のクラクション(前方2m):110dB
  • ピアノの演奏音:110dB
  • 犬の鳴き声:90dB
  • 電話の呼出音:70dB
  • 図書館:40dB
  • 木の葉のふれあう音:20dB

 

防音ケージ内での犬の鳴き声が95dBだとすると、防音ケージのドアを閉めることで、65dBの人の話し声程度まで落とすことができます。

 

さらに屋外では、建物自体で防音されるので40dBまで遮音することができます。

 

つまり、屋外では図書館並みの静けさまでダウンすることができるんです。

 

これなら、もう近隣からのクレームを心配する必要もありません。

 

さらに、防音ケージの中でワンちゃんも安心して不安なく眠ることができます。

 

どういうことかというと、ワンちゃんの聴力は人間の約4倍あり、さらに人間の6倍の大きさで音が聞こえていると言われています。

 

つまり、人間が10m離れた場所で、ようやく聞き取れる音でもワンちゃんは40m離れたところから聞き取ることができ、
さらに6倍の大きさで聞き取れることから、人間には聞こえない音まで聴きとれているのです。

 

犬用 防音ケージ

 

これらから、インターフォンの音で鳴き出したりするのもわかりますよね。

 

ですので、ワンちゃんは人間が想像する以上に生活音がストレスになっていて、安眠を妨げているんです。

 

ということは常に体を休めることができていないのです。

 

これらが原因で無駄吠えにつながることもあるので、防音ケージの中で安心して眠ることができるようになると、ストレス、睡眠不足による無駄吠えも軽減されます。

 

 

ワンちゃんは1日の内、平均12〜15時間眠っていますが、その内の8割は眠りが浅いノンレム睡眠です。

 

残りの2割は眠りが深いレム睡眠です。
この状態ではワンちゃんはちょっとやそっとでは起きません。

 

いつも眠っているように見えますが、ウトウトしているだけなんです。

 

だから、オヤツの袋を開けた音とか、こっそり出かけようとしても絶対気づいてしまうんです。

 

家族が家に帰ってきた時でも、玄関までお迎えに行けるのもそのためです。

 

防音ケージがあれば、不安が無くなるのでワンちゃんはぐっすり眠ることができます。

 

リラックスし過ぎて、お腹丸出しにして眠っちゃったりすることもあるかも?

 

防音ケージの扉を閉じていれば、リビングでテレビを見ていても、ワンちゃんには図書館内の静けさと変わらない状態で眠ることができます。

 

扉が閉まっていれば赤ちゃんがいても、ワンちゃんが泣いても起こしちゃうこともありません。

 

このように防音ケージがあることで、ワンちゃんと家族みんなが安心してストレスなく暮らすことができます。

 

防音ケージ内はいつも新鮮

音を遮音することで、防音ケージ内の空気の循環が心配になりますが、
防音効果を損なわない吸気排気システムが採用されているので、閉ざされた空間の防音ケージ内の空気はいつも新鮮です。

 

電気代も24時間入れっぱなしでも1ヶ月約120円の省エネ設計です。

 

防音ケージ内の掃除は簡単

防音ケージ内でワンちゃんが、粗相してしまったり、飲み水をこぼしてしまったりしてもお手入れは簡単です。

 

床や壁に使われている塗料は、撥水性に優れているので、水をこぼしても玉になって弾けます。

 

塗料はアマニ油などの植物油が主原料で有害物質は一切含んでいません。

 

匂いもほとんどありません。

 

カワイの防音ケージ

ピアノで有名な河合(カワイ)楽器製作所も、犬用の防音ケージを1種類ですが販売しています。

 

楽器演奏用の防音ルームの技術を防音ケージにも活かしています。